トップ
ページ
はじめ
まして
写真館 ハンドカット
P&B
建築中
フルログ
建築中
在来工法
建築中
住居
在来工法
建築中
別荘,その他
メンテナンス
リフォーム
木製
家具
かわら版 屋根裏
より
リンク
 

 
丸太を横に積み上げて壁を作る「丸太組み工法」はまさにログハウスの原点。圧倒的な存在感をみせます。自然な無垢の木に囲まれた室内は、優しい香りに包まれてとても快適。また、木自体が断熱効果・調湿作用に優れているので、「夏涼しく冬暖かく」と一年を通して快適な空間を提供してくれます。丸太同士をしっかりと組み上げているので優れた耐震性を発揮します。
 
ポスト〈柱〉とビーム(梁)で骨組みを構成するポスト&ビーム工法は、日本の伝統的な在来工法と同じ軸組み工法で、当社では直径25cmに加工したログを使います。プランニングの自由度の高さがポイントで、アクセントとして筋交いを見せたり、二重梁や下3段を横積みのログにすることによって、ボリュームが出て華やかになると同時に建物の強度も増していきます。デザイン性、耐震性ともに優れたログハウスです。
 
平均口径30cmの原木丸太をそのまま構造材に使っています。水圧で表皮を剥いているので、光沢がありつるつるした肌触りが特徴です。直径を統一したマシンカットと違い一本一本太さが違うので、丸太の表情を活かした個性豊な仕上がりになります。ログハウスの迫力と住居としての機能が同時に味わえるということで、今人気が高まっている工法です。
 
日本の風土にあった伝統的な軸組み工法で、当社では本格和風住宅からログハウスの雰囲気を取り入れたカントリー風の住居まで幅広く展開しています。構造材は12・15・18cmの柱を用途に合わせて組み入れた骨太設定。そこから曲がり木や意匠の丸太を取り入れたり、開口部の工夫や、外壁のアクセントを加えるなど、様々なアレンジが可能です。
 

TOPに戻る
loghouse@woodtownyuki.com