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広島市西区 F様邸

既存の住居を解体して、P&Bログハウスを新築させていただきます。

    • 2階バルコニーの手摺も完成です。

    • 木部の磨きや掃除も終わりました。

    • 約22畳のLDKです。

    • 2階のホールの様子。

    • 和室の畳と仏間の襖が入りました。

    • こちらは板壁仕上げの個室です。

    • 造作カウンターと本棚のあるお部屋。

    • 勝手口の周囲に屋根を作りました。

  • 「仕上げ」

    • 和室の床の間、仏間の造作を終えました。

    • 玄関タイルを貼っています。

    • 吹き抜けに面した2階ホールの手摺を作りました。

    • 内壁の漆喰仕上げ塗りの様子です。

    • バルコニー、ベランダのデッキ板を貼っています。

    • 設備機器を取り付けています。

    • 中塗り後、漆喰の仕上げ塗りをしていきます。

    • 階段をかけています。

    • 作り付けの本棚です。

    • 工場でバルコニーの手摺を作っています。

    • 左官仕上げを終え足場を取りました。

    • ユニットバスを組み立てています。

    • キッチン据え付けの様子です。

    • 外壁の漆喰を塗りをしています。

    • コテ押さえ仕上げです。

    • 壁下地のボードを貼っています。

    • 天井板を貼りました。

    • ドア枠にクッション材を貼り、隙間ができないようにします。

    • 外壁下地のラスカットを貼りました。

    • 2階の床根太の上から床板を貼っています。

    • 1階は根太間に断熱材を入れ、杉の床板を貼っていきます。

    • 壁の断熱材を入れています。

    • 天井の断熱材を入れています。

    • 外壁の下地塗りをおえました。

    • 開口部に窓サッシを入れました。

    • 外壁に防水シートを貼っています。

    • 防水シートを貼ったところから、外壁下地合板を貼ります。

    • 外部の水切り金物を入れました。

    • 梁の上から1階の天井板を貼り、その上に2階の構造用合板を貼ります。

    • 屋根瓦を葺いています。

    • 落ち着いたいぶし瓦です。

    • 窓枠を作っています。

    • 木部の塗装はお施主様にも手伝っていただき、進めています。

    • 筋交いや間柱、金物を入れています。

    • 壁の下地のための木枠を入れています。

  • 「屋根仕舞」

    • 屋根垂木をかけています。

    • コンパネの上から防水ルーフィングを

    • 屋根が重なっている箇所や、谷になっている箇所は特に気を付けます。

    • ルーフィング葺きが終わりました。仕上げの瓦葺きを待ちます。

    • 「躯体工事3日目 上棟」

      • 母屋を上げています。

      • 母屋間に小屋梁と棟持ち柱を組んでいます。

      • 棟木が上がりました。上棟です。

      • 堂々とした大屋根です。

      • 上棟を祝ってお施主様に一席設けていただきました。

      • 「躯体工事2日目」

        • 2階の柱を立てていきます。

        • 材料は数台に分けて運びました。こちらは12mの母屋・棟木です。

        • 柱の上に横架材を落とし込んでいます。

        • 「躯体工事1日目」

          • 土台を敷きその上に基礎パッキンを付けました。

          • 構造材を積み込んで現場に運びます。

          • 柱立てが始まりました。

          • 手刻みの「ほぞ」をかけやで叩きこみながら入れていきます。

          • 一日目は桁周りまで終えました。

            • 大工さんが材料を加工し終わった木材を、別の作業場に運んで磨いていきます。

            • 基礎工事の様子です。

            • 砕石を敷き、転圧機で締め固めています。

            • 配筋作業の様子です。

            • 配筋検査の後コンクリートを流していきます。

            • 基礎が完成しました。

            • 工場では大工さんによる原木の墨付けから刻み、磨きの作業が進行中です。

            • 大工による構造材の刻みを進めています。

            • まずは棟母屋の長物から始めます。

            • 墨付けの様子です。

            • 構造材の杉丸太の表皮を水圧で剥いています。

            • こちらは桁・母屋等の長物です。

            • 解体前です。

            • 解体が終わりました。約100坪の広々とした敷地です。

            • 建物の位置決めをしました。この後地盤調査に入ります。